ダイヤモンド

準備
まず、ダイヤを耐火ピンセットで固定します。

実験開始(火-1)
500〜550度位までの火をかけます。

結果:少し赤くなるがすぐ元に戻る。

実験開始(火-2)
酸素を出して800度位から1200度位まで徐々に温度を上げていく。

結果:かなり赤くなり、冷めても表面にカーボンが残った。

実験開始(希硫酸)
希硫酸に石を静かに沈めます。
そして、時間の経過につれて石がどのように変化するかを観察します。

結果:最後まで変化無し。

実験開始(3/1希釈の硫酸)
上の実験と同じようにしますが、こちらは濃い硫酸です。

結果:最後まで変化無しでした。

プラチナダイヤリングの実験

予算の関係でストップ!!です。