小説の、ページ

趣味で書いているので、期待しないで下さい!!

スーパー赤ちゃん

僕は、生後、一ヶ月の、男の子です。僕は、普通よりも、早く生まれてしまい、親を、心配させました。でも、頭は、すごく良いまま、生まれました。でも、姿が、人間では、ありません。そして、なんといっても、看護婦さんを、食ったら、旨かった。もう、十人も、食べちゃいました。あなたも、食べに、行こうかな!!

犬の首

私は、犬を、見ると、嫌な思い出を、思い出してしまう。

 私は、犬が大好きで、でも、親が、買ってはいけないといっていて、今まで、あきらめていました。だけど、ある年に、知り合いの、犬を預かって、犬が、帰るときには、すごく、私に、なついていました。車に、犬が乗って、走っていって、私が名前を、呼ぶと、犬は、窓から首を出して、ほえていました。そうしたら前の、電信柱に、犬が、首をぶつけて、首が、吹き飛び、死にました。首は、こっちを、見ていました。私の、心は深く傷つき、毎日悔やんでいます。そして、今でも、道路には、血の跡が・・・・。